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第917夜〔You Are Everything 〕

〔Gaye & Diana Ross - You Are Everything〕
アルバム「Diana & Marvin」に収録。
伝説的ソングライターコンビ&トム・ベルとリンダ・クリードの代表作である。アメリカではシングル化されなかったが、イギリスでは全英5位まで上昇するヒットとなり、日本でもヒット曲、ダイアナ&マービンのコンビにとって代表曲となった。
オリジナルはスタイリスティックスが1972年に大ヒットさせたナンバー。
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.25 2011 未分類 comment0 trackback0

第916夜〔Adoro 〕

〔Franck Pourcel - Adoro 〕
アドロ(Adoro)は、メキシコのアルマンド・マンサネーロ(Armando Manzanero)が作詞作曲した曲で、1967年発表。
マンサネーロは、1935年生まれで、作曲家および歌手としても活躍して、「アドロ」の他、「ソモス・ノビオス」が有名である。
日本では、1972年のフジテレビのドラマ「光る海」の主題曲として使用された。
石坂洋次郎原作のドラマ化。1972年10月2日~1973年3月26日放送 全25話 フジテレビ
出演:沖雅也 島田陽子 中野良子 芦田伸介 菅原謙治 夏夕介 小林麻美 他
.22 2011 未分類 comment0 trackback0

第915夜〔Nothing To Hide 〕

〔Nothing To Hide - Chris Montez〕
Chris Montez(クリス・モンテス) 1944年~ アメリカ合衆国ロサンゼルス出身の歌手。
1960年 レコード・デビュー。
1968年 Nothing To Hide(愛の聖書)が日本でヒットした・・・・クリス・モンテス作詞・作曲
A&Mに移籍してからのクリス・モンテスは、それまでのポップなイメージを棄て、レーベル・カラーのAOR路線に転向した。
ファルセット気味のユニークなヴォーカルで、60年代にひとつの世界を造った。
.20 2011 未分類 comment0 trackback0

第914夜〔Can't Take My Eyes Off You 〕

〔Engelbert Humperdinck - Can't Take My Eyes Off You〕
君の瞳に恋してる(Can't Take My Eyes Off You)
1967年にフォー・シーズンズのフランキー・ヴァリ(Frankie Valli)がソロシングルとしてヒットさせ、後にアルバム「Frankie Valli Solo」に収録された。1982年にはボーイズ・タウン・ギャング(Boys Town Gang)盤が日本やイギリスなどで大ヒットした。数多のアーティストがカヴァーしている名曲である。
.19 2011 未分類 comment0 trackback0

第913夜〔Gottes Zeit ist die allerbeste Zeit 〕

〔Gottes Zeit ist die allerbeste Zeit〕
このBWV106「神の時は最上の時なり(Gottes Zeit ist die allerbeste Zeit)」は
バッハがミュールハウゼンの聖ブラジウス教会のオルガニスト時代の作品で1707年頃に書かれたと考えられている。
冒頭のブロックフレーテ2本とヴィオラダガンバの響きがとても美しい佳曲である。
.18 2011 未分類 comment0 trackback0

第912夜〔You'd Be So Nice To Come Home To〕

〔Julie London - You'd Be So Nice To Come Home To 〕
1955年にファーストアルバム『Julie Is Her Name(邦題:彼女の名はジュリー)』を録音。 
シングル・カットされた『クライ・ミー・ア・リバー(Cry Me a River)』がヒットして一躍人気歌手となり、同時に映画活動も再開し一躍スターとなる。歌手としては主にスタンダード・ナンバーを数多く歌い、レコードを発表している。
この『You'd Be So Nice To Come Home To(帰ってくれれば嬉しいわ)』は、日本ではヘレン・メリルの名唱がよく知られているが、ジュリー・ロンドン版もヒットした。
.17 2011 未分類 comment0 trackback0

第911夜〔Hungry Heart 〕

〔Bruce Springsteen / Hungry Heart 〕
ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen) 1949年~
アメリカ合衆国のシンガーソングライター。父はオランダ系とアイルランド系の混血のトラック運転手、母はイタリア系アメリカ人。敬虔なカトリック教徒。
アメリカを代表するロックン・ローラー。通称は「ボス(Boss)」。初期の作品においては、青春群像の描写に際立った才能を示したが、やがて社会的なテーマを作品に織り込むことによって、アメリカ民衆の声を代弁する存在へと成長した。ウッディ・ガスリーの後継的な立場にあるアーティストの一人である。
[ ローリングストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー ]の第36位に選出されている。
.07 2011 未分類 comment0 trackback0

第910夜〔Cheek to Cheek〕

〔Louis Armstrong & Ella Fitzgerald - Cheek to Cheek 〕
エラ・フィッツジェラルド 、ルイ・アームストロングによる絶品デュエット。楽しさ、くつろぎ、和みに溢れた極上のエンタテインメントが満喫できる。
<パーソネル> エラ・フィッツジェラルド (vo)、ルイ・アームストロング (vo, tp)、オスカー・ピーターソン (p)、ハーブ・エリス (g)、レイ・ブラウン (b)、バディ・リッチ (ds)。1956年8月16日、 ロサンジェルスにて録音
.05 2011 未分類 comment0 trackback0

第909夜〔Memory〕

〔Elaine Paige - Memory〕[2]
『キャッツ(CATS)』は、世界で興行的に最も成功したミュージカルのひとつ。
マンカストラップ、ラム・タム・タガーといった個性的な猫たちが都会のごみ捨て場を舞台に、踊りと歌を繰り広げる。人間が一切出てこない型破りの演出と振付に、観客も最初は戸惑っていたがやがて大ヒットとなった。
作曲は、アンドリュー・ロイド・ウェッバー。作詞は、T・S・エリオットの未完の草稿を基に、トレヴァー・ナンが書き下ろした。
.03 2011 未分類 comment0 trackback0

第908夜〔Someday my prince will come〕

〔Linda Ronstadt - Someday my prince will come 〕
『いつか王子様が(Some Day My Prince Will Come)』は、ウォルト・ディズニーの1937年アニメ映画白雪姫 からのポピュラーソング。作詞:ラリー・モリー(Larry Morey)、作曲:フランク・チャーチル(Frank Churchill)。アドリアナ・カセロッティ(映画で白雪姫の声)が歌った。この名曲は、ジャズ・スタンダードとして、またポピュラー・ソングとして、数多のシンガーにカヴァーされた。
.02 2011 未分類 comment0 trackback0

第907夜〔Those Were the Days〕

〔Those Were the Days / Sandie Shaw〕
Sandie Shaw(サンディ・ショウ) 1947年~ 英国出身の歌手。
1967年に"PUPPET ON A STRING"で、ユーロビジョン・ソング・コンテストでグランプリ獲得。
ポール・マッカートニーがプロデュースした、このシングル「悲しき天使 Those Were the Days 」は、メリー・ホプキンと競作となった。
.01 2011 未分類 comment0 trackback0
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