現在の閲覧者数:

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

第1003夜〔The Things We Do for Love〕

[10cc - The Things We Do for Love]
アルバム”Deceptive Bends”(1977年)に収録。

Too many broken hearts have fallen in the river
Too many lonely souls have drifted out to sea
You lay your bets and then you pay the price
The things we do for love, the things we do for love

Communication is the problem to the answer
You've got her number and your hand is on the phone
The weather's turned and all the lines are down
The things we do for love, the things we do for love

Like walking in the rain and the snow
When there's nowhere to go
And you're feelin' like a part of you is dying
And you're looking for the answer in her eyes
You think you're gonna break up
Then she says she wants to make up

Ooh you made me love you
Ooh you've got a way
Ooh you had me crawling up the wall

Like walking in the rain and the snow
When there's nowhere to go
And you're feelin' like a part of you is dying
And you're looking for the answer in her eyes
You think you're gonna break up
Then she says she wants to make up

Ooh you made me love you
Ooh you've got a way
Ooh you had me crawling up the wall

A compromise would surely help the situation
Agree to disagree but disagree to part
When after all it's just a compromise of
The things we do for love, the things we do for love...
スポンサーサイト
.30 2012 未分類 comment0 trackback0

第1002夜〔LE CONCERT〕

〔LE CONCERT〕2009年フランス映画(本邦2010年公開)
ラデュ・ミヘイレアニュ監督作品。主演はロシアが誇る名優アレクセイ・グシュコフ。

ロシア・ボリショイ交響楽団の劇場清掃員として働くしがない中年男アンドレ(アレクセイ・グシュコフ)。
実は彼は、かつて、同楽団の天才指揮者だったが、名声の絶頂期に起きたある事件をきっかけに指揮者の座を追われたのだった。ある日の仕事中、彼は1枚のファックスを目にする。パリのシャトレ劇場から、出演を取りやめたLA交響楽団の代役を務めるオーケストラを探しているという内容を目にした彼は、とんでもないことを思いつく。救急車やタクシー運転手、蚤の市業者にポルノ映画のアフレコ担当・・今は様々な職業に就きながら、なんとか糊口をしのぐかつての仲間たちを呼び集め、ボリショイ交響楽団になりすまし、パリに乗り込もうというのだ。かくて誕生した寄せ集めのオーケストラの演奏曲は、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲。
アンドレイはパリ在住のスター・ヴァイオリニストのアンヌ=マリー・ジャケ(メラニー・ロラン)をソリストに指名する・・・・・。



.29 2012 未分類 comment0 trackback0

第1001夜[Thank You For The Music ]

〔Thank You For The Music- Carpenters〕

私は特別な存在ではない
実際の私は少し退屈な人
私が冗談を言っても
それはあなたが既に聞いたことがあるはずのもの
でも私には才能がある
素晴しい才能が
だって私が歌い始めると誰でも耳を傾けるから
私はとてもありがたくて誇らしい
私がしたいことはただ大声で歌うこと

だから私は言うの
音楽と私が歌う歌のおかげであなた(神)に感謝していると
音楽や歌がもたらしてくれる全ての喜びに感謝している
音楽が無くて生きていける人がいるのかしら?
私は正直に訊ねる
歌やダンスの無い人生に意味があるの?
歌やダンスが無くて私たちはどうすればいいの?
だから私は言う
音楽のために
音楽を私に与えてくれたあなたに感謝していると

母は言う
私は歩き出す前からダンスをしていたと
彼女は言う
私は話し出す前から歌い始めたと
私はいつも不思議に思っている
どうやってそれらを始めたのだろうかと
メロディーができるように
心を捉えることができるものは無いと分かった人は誰なの?
それが誰であっても私は
(メロディーが心を捉えることができることを見つけた)その人を熱烈に支持する

私はとてもラッキーだ
私は金髪の女の子
私はみんなに歌ってあげたい
何て喜ばしいんだろう
何て素敵な人生なの
素晴しいめぐり合わせだわ


いつもご覧いただき感謝申し上げます。ついに・・・このブログが第1001夜となりました。
これまでたくさんの拍手をいただきました。
ご訪問いただいた皆様に心より御礼申し上げます。・・・・ありがとう!
.28 2012 未分類 comment0 trackback0

第1000夜[I wanna be loved by you ]

[Marilyn Monroe- I wanna be loved by you]

ゴールデン・グローブ賞を受賞した彼女の代表作『お熱いのがお好き』(59年)において、「I'm Through With Love」「I Wanna Be Loved By You」「Running Wild」。また、コール・ポーター作曲の魅惑的なヴァージョン「My Heart Belongs To Daddy」をイヴ・モンタン、フランキーボーンとデュエット曲で、これは、『恋をしましょう』(60年)の中で聴くことができる。
この映画からは他にも、「Specialization」「Incurably Romantic」、タイトル曲の「Let's Make Love」といったヒットが生まれた。そして彼女が最後にその歌声を披露したのは、62年の5月、マディソン・スクエア・ガーデンで行われたJ.F.ケネディの誕生日を祝う式典でのこと。「Happy Birthday Mr.President」と「Thanks For The Memory」を歌った。その約2ヶ月後の8月5日、睡眠薬過剰摂取による急性バルビツール中毒で他界(死因についての真相は、他殺説を含め未だに謎のままである)。葬儀では、ジュディ・ガーランドの「虹の彼方に」が演奏された。
.25 2012 未分類 comment1 trackback0

第999夜[ I Girasoli ]

[I Girasoli(ひまわり/Sunflower)]

ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニ主演のイタリア映画(1970)。
監督はイタリアの巨匠、ヴィットリオ・デ・シーカ。音楽はヘンリー・マンシーニ。
.24 2012 未分類 comment0 trackback0

第998夜[I fall in love too easily]

[Chet Baker - I fall in love too easily]
1945年メトロ・ゴールドウィン・メイヤー製作のアメリカ映画 『錨を上げて』(Anchors Aweigh)の挿入歌。
4日間の休暇を与えられハリウッドにやって来た水兵の恋物語を描いたミュージカル映画。1945年アカデミー作曲賞受賞。
.13 2012 未分類 comment0 trackback0

第997夜[I Need To Be In Love]

[Carpenters - I Need To Be In Love][2]
作詞・作曲:Richard Carpenter, John Betti

The hardest thing I've ever done is keep believing
There's someone in this crazy world for me
The way that people come and go through temporary lives
My chance could come and I might never know

I used to say "No promises, let's keep it simple"
But freedom only helps you say goodbye
It took a while for me to learn that nothing comes for free
The price I paid is high enough for me

I know I need to be in love
I know I've wasted too much time
I know I ask perfection of a quite imperfect world
And fool enough to think that's what I'll find

So here I am with pockets full of good intentions
But none of them will comfort me tonight
I'm wide awake at 4 a.m. without a friend in sight
I'm hanging on a hope but I'm all right
.11 2012 未分類 comment0 trackback0

第996夜[All Right]

[Christopher cross All Right]

一世を風靡した1979年のアルバム『Christopher Cross(南から来た男)』から『Back Of My Mind(バック・オブ・マインド)』まで、彼の活動の金字塔ともいえるワーナー時代からのセレクション・アルバム。
.09 2012 未分類 comment0 trackback0

第995夜〔I'll Be There〕

〔Jackson Five - I'll Be There 〕
1970年発表の The Jackson Five の5枚目のシングル、全米No1ヒット、R&Bチャートでも第1位を獲得した。
.07 2012 未分類 comment0 trackback0

第994夜[We are The World]

[We are The World]

ハリー・ベラフォンテの構想をもとに、イギリスで活躍するミュージシャン、ボブ・ゲルドフが提唱したバンド・エイドの成功に触発されてアフリカの飢餓と貧困層を解消する目的で作られたキャンペーンソングである。作詞・作曲はマイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーが共作で行い、プロデュースはクインシー・ジョーンズが担当した。

参加アーティスト(五十音順)
アル・ジャロウ、ウィリー・ネルソン、ウェイロン・ジェニングス キム・カーンズ、クインシー・ジョーンズ(プロデューサー及び指揮)、ケニー・ロギンス、ケニー・ロジャース、ジェフリー・オズボーン、 ジェームス・イングラム、 ジャッキー・ジャクソン、シンディ・ローパー、シーラ・E、スティーヴィー・ワンダー、スティーブ・ペリー、スモーキー・ロビンソン、ダイアナ・ロス、ダリル・ホール&ジョン・オーツ、ダン・エイクロイド、ディオンヌ・ワーウィック、ティト・ジャクソン、ティナ・ターナー、ハリー・ベラフォンテ、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース、ビリー・ジョエル、ブルース・スプリングスティーン、ベット・ミドラー、ポインター・シスターズ、ボブ・ゲルドフ、ボブ・ディラン、ポール・サイモン、マイケル・ジャクソン、マーロン・ジャクソン、ライオネル・リッチー、ラトーヤ・ジャクソン、ランディ・ジャクソン、リンジー・バッキンガム、レイ・チャールズ
.01 2012 未分類 comment0 trackback0
 HOME 

最新記事

検索フォーム

リンク

カテゴリ

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。