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第1125夜[Where the Boys Are]

[ CONNIE FRANCIS - Where The Boys Are ]
ボーイハント(Where the Boys Are)は1960年のアメリカ映画で、その主題歌。
フロリダを舞台とする女子大生たちを主人公としたグレンドン・スウォースアウトの小説をジョージ・ウェルズが脚色、ヘンリー・レヴィンが監督した。音楽はジョージ・ストール。出演はドロレス・ハート、イヴェット・ミミュー、新人ポーラ・プレンティス、そして歌手でもあるコニー・フランシスなど。
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.30 2012 未分類 comment0 trackback0

第1124夜[Can't Smile Without You]

[Barry Manilow - Cant Smil Without You]
Can't Smile Without You は、カーペンターズが 1976年、アルバム『見つめあう恋(A Kind of Hush )』に収録していた楽曲である。バリー・マニロウが、1978年にカヴァー、ビルボード誌全米第3位を記録する大ヒット曲となった。
.29 2012 未分類 comment0 trackback0

第1123夜[The Maltese Melody]

[Herb Alpert & Tijuana Brass-The Maltese Melody](1970)
A&Mの創設者トランペット奏者ハーブ・アルパート。ティファナ・ブラスを率いて幾多の名作、傑作を残した。



.26 2012 未分類 comment0 trackback0

第1122夜〔Just The Way You Are〕

[Billy Joel - Just The Way You Are]
妻エリザベスに捧げられたラヴ・ソング。ボサノヴァのリズムを取り入れたミディアム・スロー曲であり、イントロから聴く事が出来るフェイザーが掛けられたフェンダー・ローズピアノはリチャード・ティーによる演奏。間奏及び後奏などで聴けるサックス・ソロはジャズ・ミュージシャンのフィル・ウッズが担当し、ストリングス・セクションのオーケストレーションはパトリック・ウィリアムズが担当している。
1978年度 第21回グラミー賞最優秀レコード賞と最優秀楽曲賞の2部門を制した名曲である。
.25 2012 未分類 comment0 trackback0

第1121夜〔Alone Again〕

[Gilbert O'Sullivan - Alone Again]
アイルランド出身のシンガーソングライターのギルバート・オサリヴァンの楽曲。
1972年、全米ビルボード誌6週連続第1位を記録した大ヒット曲である。
.24 2012 未分類 comment0 trackback0

第1120夜[I Say a Little Prayer]

[ Dionne Warwick - I Say A Little Prayer For You ]
『小さな願い』(I Say a Little Prayer)は、バート・バカラックとハル・デヴィッドによるポピュラーソング。
1967年にディオンヌ・ワーウィックが初めて歌いヒットした。これ以外にはアレサ・フランクリンのバージョンが特に有名であり、これもヒットを記録している。

.22 2012 未分類 comment0 trackback0

第1118夜〔Up, Up and Away 〕

[The 5th Dimension - Up, Up and Away ]
1967年のヒット曲「Up, Up And Away」は、グラミー賞の最優秀レコード賞等4部門を受賞。同曲は航空会社のCM曲としても知られる。1969年には、ミュージカル「ヘアー」の最初の曲と最後の曲をくっつけた「Aquarious〜Let The Sunshine In/輝く星座 (w:Aquarius/Let the Sunshine In)」が全米1位となり、同曲で再びグラミー賞最優秀レコード賞を受賞した。
.18 2012 未分類 comment0 trackback0

第1117夜〔Be My Baby〕

〔Be My Baby / The Ronettes 〕
作詞・作曲:Phil Spector(フィル・スペクター)

ザ・ロネッツ(The Ronettes)はニューヨーク出身の1960年代の女性歌手グループ。1958年結成。
メンバーは、ヴェロニカ・ベネット(Veronica Bennett)(1945年~)、ヴェロニカの姉のエステル・ベネット(Estelle Bennett)(1944年~2009年)、ベネット姉妹のいとこのネドラ・タリー(Nedra Talley)(1946年~)の3人。
代表曲に ビー・マイ・ベイビー(Be My Baby)、ベイビー・アイ・ラヴ・ユー(Baby, I Loveu)、(Walking) In the Rain(恋の雨音)など。2004年、ヴォーカルグループ栄誉の殿堂(Vocal Group Hall of Fame)入りを果たす。
.17 2012 未分類 comment0 trackback0

第1116夜〔Intouchables〕

[Intouchables]
『最強のふたり』(Intouchables) 2011年のフランス映画。
パリに住む富豪のフィリップ(フランソワ・クリュゼ)は、頸髄損傷で首から下の感覚が無く、体を動かすこともできない。フィリップと秘書のマガリ(オドレイ・フルーロ)は、住み込みの新しい介護人を雇うため、候補者の面接をパリの邸宅でおこなっていた。ドリス(オマール・シー)は、職探しの面接を紹介され、フィリップの邸宅へやって来る。ドリスは職に就く気はなく、給付期間が終了間際となった失業保険を引き続き貰えるようにするため、紹介された面接を受け、不合格になったことを証明する書類にサインが欲しいだけだった。

気難しいところのあるフィリップは、他の候補者を気に入らず、介護や看護の資格も経験もないドリスを、周囲の反対を押し切って雇うことにする。フィリップは、自分のことを病人としてではなく、一人の人間として扱ってくれるドリスと次第に親しくなっていく。

・・・劇中歌・・・
September - Earth Wind And Fire
Boogie wonderland - Earth Wind And Fire

.15 2012 未分類 comment0 trackback0

第1115夜〔愛の奇跡〕

[愛の奇跡](昭和43年)
作詞:中村小太郎、作曲:田辺信一
1968年10月、デビュー曲『愛の奇跡』が大ヒット。70年、発売された『愛は傷つきやすく』が初のオリコンシングルチャート1位を獲得。売上枚数も『愛の奇跡』を上回る大ヒットとなり、その年のNHK紅白歌合戦に初出場を果たす。以降も『ふたりの関係』、『望むものはすべて』、『追想』など数々のヒット・名曲を生んだ。
1990年6月17日、ヒデが47歳の若さで結腸がんに倒れ死去。
.12 2012 未分類 comment0 trackback0

第1114夜〔I'll Never Fall'in Love Again〕

[I'll Never Fall'in Love Again]
1979年にバリー・マニロウのプロデュースによる「涙の分かれ道(I'll Never Love This Way Again)」がヒット曲となりグラミー賞を受賞。
グラミー賞受賞歴
1968年 「サンホセへの道」Do You Know The Way To San Jose 女性ベスト・ポップ・ヴォーカル賞
1970年 「恋よさようなら」I'll Never Fall'in Love Again 女性ベスト・ポップ・ヴォーカル賞
1979年 「涙の別れ道」I'll Never Love This Way Again 女性ベスト・ポップ・ヴォーカル賞
1979年 「デ・ジャ・ヴ」DeJa Vu 女性ベスト・R & B ・ヴォーカル賞
1986年 「愛のハーモニー」That's What Friends Are For 年間最優秀曲賞 / ベスト・ポップグループ賞
.10 2012 未分類 comment0 trackback0

第1113夜〔So much in Love〕

[So much in Love - Art Garfunkel]
アルバム:『レフティ』(Lefty)(1988年)
アート・ガーファンクルの味わい深いアルバム。シンガー・ソングライターのステーヴン・ビショップ作品や『ウエスト・サイド・ストーリー』の挿入曲「アイ・ハヴ・ラヴ」、 パーシー・スレッジの「男が女を愛する時」、そして1950年代ヒット曲、タイムスの「ソー・マッチ・イン・ラヴ」といった各カヴァーを収録。
.09 2012 未分類 comment0 trackback0

第1112夜〔And I Love Her〕

【And I Love Her-The Beatles】
1964年リリースのアルバム『ハード・デイズ・ナイト』(A Hard Day's Night)に収録。
アメリカではシングルカットされ、ビルボード誌最高12位となったが、同誌の1964年年間トップ100にはランクインしなかった。また、キャッシュボックス誌では、最高14位を記録している。アメリカでは50万枚以上のセールスを記録している。尚、翌年の1965年、R&Bシンガーのエスター・フィリップスが、「アンド・アイ・ラヴ・ヒム」とタイトルを変え、シングル・リリースしているが、ビルボード誌最高位46位を記録している。
.08 2012 未分類 comment0 trackback0

第1111夜〔Johnny Guitar〕

【Peggy Lee - Johnny Guitar 】
『大砂塵』(Johnny Guitar)は、1954年公開のアメリカ映画。原作はロイ・チャンスラーの小説、製作会社は西部劇を専門にしていたリパブリック・ピクチャーズである。原題のジャニー・ギターとは放浪する主人公(スターリング・ヘイドン)の名前だが、彼を巡る二人の女性が実質的な主人公であり、女性同士の決闘が公開当時話題となった。また、ペギー・リーが歌った主題歌『ジャニー・ギター』も世界的なヒット曲となっている。
.07 2012 未分類 comment0 trackback0

第1110夜【SMOKE】

【SMOKE (Trailer) 】
『スモーク』1995年公開 (アメリカ、日本、ドイツ合作)

【Innocent When You Dream / Tom Waits】
■監督:ウェイン・ワン
■原作:ポール・オースター:「オーギー・レンのクリスマス・ストーリー」
■主演:ハーヴェイ・カイテル、ウィリアム・ハート他
■第45回ベルリン国際映画祭特別銀熊賞受賞作品

ニューヨーク、ブルックリンの街角の煙草屋に集う三人の男たちを巡るさまざまな物語を綴る、ユーモアと人情味あふれる人間ドラマ。

この作品には素敵なエピソードが数多く出てくる。
冒頭、ポール・ベンジャミンがタバコの煙の重さをどうやって量るかという話
雪山で遭難した男の話
自殺しようとした作家が死ぬ前に最後に一服しようとした時、煙草を巻く紙がなくて10年かけて書いた原稿を破り煙草を巻いたという、「死ぬ時に大事なのは本か一服の煙草か?」という話・・・など。

すべてのシーンに独特の味わいがある。
ハーヴェイ・カクテルとウィリアム・ハートの渋い演技がいい!
「煙草」と「男」と「情」の物語・・・何ともいえない余韻の残る、魅力溢れる作品である。
愛用しているカメラにまつわるエピソードを語るラストシーンに流れる曲
Innocent When You Dream / Tom Waits これが素晴らしい!
.06 2012 未分類 comment0 trackback0

第1109夜〔Moanin〕

Moanin' - Art Blakey & the Jazz Messengers
Live In Belgium 1958
Art Blakey:Drums、Lee Morgan:Trumpet、Benny Golson:SaxTenor
Bobby Timmons:Piano、Jymie Merritt:Bass
『モーニン(Moanin)』は、ジャズ・ドラマーのアート・ブレイキーが1958年に発表したアルバム。
誰もが口ずさんだといわれるアート・ブレイキーの代表的名盤。ボビー・ティモンズによるこの曲は、アメリカ、ヨーロッパ、日本など全世界中でヒットしたモダンジャズ黄金時代を象徴する名曲である。
.05 2012 未分類 comment0 trackback0

第1108夜〔Alfie 〕

[The Anita Kerr Singers / Alfie ]
『アルフィー』(Alfie)は、1966年に公開されたイギリス映画。
主題歌「アルフィー」はバート・バカラック作曲で、シェールが歌った。
.04 2012 未分類 comment0 trackback0

第1107夜〔Lucille 〕

[Kenny Rogers - Lucille]
Lucille (1977年) 
日本では考えられないほど本国アメリカでは国民的な人気を誇るケニー・ロジャース。
77年の「ルシール」を皮切りに、80年には「レイディ」が全米1位になり、一躍カントリー界のトップ・スターとなり、ライオネル・リッチーやバリー・ギブ(ビージーズ)をプロデューサーに迎えたり、ドリー・パートン、キム・カーンズやシーナ・イーストンとデュエットするなど、多彩な活動を繰り広げた。
.03 2012 未分類 comment0 trackback0

第1106夜〔Moon River 〕

[Andy Williams - Moon River]
Andy Williams 1927年12月3日~2012年9月25日
1950年代後半から60年代にかけて、「君の瞳に恋してる」「恋はリズムに乗せて」「悲しき初恋」などカバーを含めたヒット曲を次々と飛ばした。中でも、オードリー・ヘップバーン主演作『ティファニーで朝食を』の主題歌 「ムーン・リバー」は当時、シングルとして発売されていないにも関わらず、同年のアカデミー歌曲賞を授賞し、アンディの代表曲となった。計75年にも渡る音楽キャリアの中で、18枚のゴールドアルバム、そして3枚のプラチナアルバムを達成。レーガン元米大統領はアンディを「アメリカの宝」と称えるほどだった。
.02 2012 未分類 comment0 trackback0

第1105夜〔The Girl From Ipanema 〕

[The Anita Kerr Singers - The Girl From Ipanema ]
編曲家、ピアニスト、シンガーとして知られるアニタ・カーを中心とした男女混声コーラス・グループ、アニタ・カー・シンガーズは美しいハーモニーで定評のあった。
.01 2012 未分類 comment0 trackback0
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