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第1242夜 [ That's What Friends Are For ]

[That's What Friends Are For]
Dionne Warwick, Gladys Knight, Diana Ross

こんなふうに感じるなんて、思ってもみなかった
そして、私に関する限り・・
貴方を愛しているといえる、このチャンスが嬉しい

そして、私が遠くに行ってしまうことがあっても
瞳を閉じて、私達が今日感じたように試してみて
貴方が、覚えていてくれるなら・・

微笑続けて 輝き続けて
あなたは、いつも私をあてにできるのだと
 知っていてほしい・・常に・・・
それが、友達というもの

良い時も・・・悪いときも・・・
私は永遠に、貴方の味方だから
それが、友達というもの

君が来て、僕の心を開いてくれた
今、目で見える以上のものがある
だから・・・君に感謝している

そして、僕らが離ればなれになった時は
そう、瞳を閉じて、これらの言葉は
 僕の心からのものだ
もし、君が覚えていてくれるなら・・

微笑続けて 輝き続けて
君は、いつも僕をあてにできるのだと
 知っていてほしい・・常に・・・
それが、友達というもの

良い時も・・・悪いときも・・・
僕は永遠に、君の味方だから
それが、友達というもの
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.30 2013 未分類 comment0 trackback0

第1241夜 [ Mandy ]

[Barry Manilow "Mandy"]
オリジナルは、1971年に英国のスコット・イングリッシュ(Scott English)によって発表された楽曲。
1974年にバリー・マニロウがカヴァーし、全英11位、全米第1位を記録。自身、初の大ヒット曲となった。
.28 2013 未分類 comment0 trackback0

第1240夜 [The First Time Ever I Saw Your Face]

[Roberta Flack "The First Time Ever I Saw Your Face"]
この「愛は面影の中に(The First Time Ever I Saw Your Face)」は、1971年に映画「恐怖のメロディ(Play Misty for Me)」に使われ、翌年、全米チャートで第1位を獲得する大ヒットとなり一躍彼女の名を世に知らしめた。同曲は、1972年度 第15回グラミー賞最優秀楽曲賞(Song of the Year)を獲得した名曲である。

初めてあなたの顔を見たとき
あなたの瞳の中で太陽が昇ったように思えたわ
そして、月と星たちはあなたからの贈り物
暗く広がる果てしない空に、私のいとしい人
暗く広がる果てしない空に

初めてあなたの唇にキスをしたとき
私は手の中に世界が動くのを感じたわ
捕らわれた小鳥が震える心のように
それは私の思うがままにそこにあった、私の愛する人
それは私の思うがままにそこにあった、私のいとしい人

初めてあなたと横になったとき
私は、あなたの心が私のものにとても近づいているように感じたわ
私たちの喜びが世界中に満ち溢れるのがわかるわ
そして、それはこの世が終るまで続くのよ、私の愛する人
.24 2013 未分類 comment0 trackback0

第1239夜 [By The Time I Get To Phoenix]

[Glen Campbell - By The Time I Get To Phoenix ]
ギタリストでC&Wの歌手として、70年代にヒットを放ったグレン・キャンベル。
この「恋はフェニックス 」は、1968年度 第11回グラミー賞最優秀アルバム賞(Award for Album of the Year)を獲得した圭曲である。
.23 2013 未分類 comment0 trackback0

第1238夜 [Hello Dolly !]

[Louis Armstrong - Hello Dolly ]
Louis Armstrong & his All Stars live in Berlin 1965
Bass -- Arvell Shaw
Clarinet -- Eddie Shu
Drums -- Danny Barcelona
Piano -- Billy Kyle
Sax -- Eddie Shu
Trombone -- Tyree Glenn
Trumpet -- Louis Armstrong
Vocals -- Louis Armstrong

この「ハロー・ドーリー!」は1964年5月9日付けのビルボード誌で全米第1位を記録し、1964年 第7回グラミー賞最優秀楽曲賞(Song of the Year)をも獲得した大ヒット曲である。
.22 2013 未分類 comment0 trackback0

第1237夜 [When I Fall in Love]

[Nat King Cole sings "When I Fall in Love" ]
「恋に落ちた時」"When I Fall in Love")は、ヴィクター・ヤングとエドワード・ヘイマンによるポピュラーソング。数多のシンガーがカヴァーしたが、最初のヒット・ヴァージョンはドリス・デイによるものである。ドリス・デイの録音は1952年6月5日に制作されビルボードチャート第20位を記録した。ナット・キング・コールのヴァージョンは、1956年12月28日に録音された。このシングルは1957年に発売され、全英シングルチャート第2位の大ヒットとなった。
.21 2013 未分類 comment0 trackback0

第1236夜〔Paper Roses 〕

[Anita Bryant "Paper Roses" ]
Anita Bryant(アニタ・ブライアント)( March 25,1940~ )
米国オクラホマ州バーンズドール生まれの女性ポップシンガー。
1958年のミスアメリカにも選出されている。
この〔PAPER ROSES〕は、ビルボード誌:1960年/6月に最高位5位を記録した。
.17 2013 未分類 comment0 trackback0

第1235夜〔 Take Five 〕

[Dave Brubeck - Take Five]
テイク・ファイヴ(Take Five)は、デイヴ・ブルーベック・カルテット(The Dave Brubeck Quartet)の傑作ジャズ・ナンバーである。アルバム『タイム・アウト』(Time Out、1959年)所収。ポール・デスモンド(Paul Desmond)作曲。ウェスト・コースト・ジャズを代表する曲である。
アルト・サックスは作曲者のポール・デスモンド。ピアノはデイヴ・ブルーベック(Dave Brubeck)、ドラムスはジョー・モレロ(Joe Morello)。ブルーベックのピアノに合わせて、デスモンドのアルト・サックスが主旋律を奏でる構成である。アメリカでは、最高25位を記録した。
.16 2013 未分類 comment0 trackback0

第1234夜[ It Hurts to Say Goodbye ]

[VERA LYNN - It Hurts to Say Goodbye]
フランソワーズ・アルディの歌で有名な〔さよならを教えて〕。
この曲はアメリカの古いポピュラーソングにフランス語歌詞を付け歌われたもので、1954年にヴェラ・リンが
〔IT HURTS TO SAY GOODBYE〕のタイトルで歌った。
.14 2013 未分類 comment0 trackback0

第1233夜[ Vacation ]

[Shelley Fabares - Vacation] (1962)
米国TVドラマでの劇中歌「Johnny Angel」だ大ヒットし、1962年4月ビルボード誌全米第1位を記録する。
.13 2013 未分類 comment0 trackback0

第1232夜[ You Don't Know]

[You Don't Know - Helen Shapiro]
1961年、ファーストシングル "Don't Treat Me Like a Child"(『子供じゃないの』)が、全英チャートで第3位、"You Don't Know"(『悲しきかた想い』)と"Walkin' Back To Happiness"(『夢見る恋』)がともに第1位を獲得。1962年、リチャード・レスター監督の映画"It's Trad, Dad!"(『聖者が街にやってくる』)に主演など、人気歌手として一世を風靡した。
.12 2013 未分類 comment0 trackback0

第1231夜[ I’m Gonna Knock On Your Door]

[Eddie Hodges - I'm Gonna Knock on Your Door](1961)
エディ・ホッジスが、カヴァーしたデビューヒット曲。全米第12位を記録した。
オリジナルは The Isley Brothers(アイズレー・ブラザーズ)「I’m Gonna Knock On Your Door」
.11 2013 未分類 comment0 trackback0

第1230夜[ The Green Leaves Of Summer]

[The Brothers Four - The Green Leaves Of Summer]
60年代にわが国でも大活躍したブラザーズ・フォア。デビュー・ヒットの「グリーンフィールズ」「遥かなるアラモ」から始まって同世代のフォーク・ファンに支持された。ポップス絡みのモダン・フォークを世界的なポピュラリティを待った音楽へと発展させたブラザーズ・フォアの果たした役割はキングストン・トリオとともに大きいものがある。まさに日本のフォーク・ブームは彼らの影響なしには考えられない。

THE GREEN LEAVES OF SUMMER
by Marty Robbins

A time to be reaping
A time to be sowing
The green leaves of summer
Are calling me home
Was so good to be young then
In the season of plenty
When the catfish were jumping
As high as the sky

A time just for planting
And the time just for ploughing
A time to be courting
a girl of your own
Was so good to be young then
To be close to the earth
And to stand by your wife
At the moment of birth

A time to be reaping
A time to be sowing
A time just for living
A place for to die
It was so good to be young then
To be close to the earth
Now the green leaves of summer
Are calling me home
It was so good to be young then
To be close to the earth
Now the green leaves of summer
Are calling me home
.07 2013 未分類 comment0 trackback0

第1229夜[A World Without Love]

[A world without love - Peter and Gordon]
ピーター&ゴードン(Peter&Gordon)はイギリスでピーター・アッシャーとゴードン・ウォーラーによって結成。
1964年に「愛なき世界」(A World Without Love)が全米1位を記録。一躍有名になったブリティッシュ・インベイジョン時代のデュオ。
ピーター・アッシャーの妹(女優のジェーン・アッシャー)が当時ポール・マッカートニーと交際していたため、ピーター&ゴードンはマッカートニーによって書かれた「Lennon&McCartney」名義の何曲かをレコーディングしている。
主なヒット曲に「Nobody I Know」「True Love Ways」(バディー・ホリー作)、「I Go To Pieces」(デル・シャノン作)「I Don't Want To See You Again」等がある。
.06 2013 未分類 comment1 trackback0
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