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第158夜〔青春の光と影〕

〔Both Sides Now/Judy Collins 〕

1961年に 『Judy Collins : A Maid Of Constant Sorrow 』 でレコード・デビュー。
1967年のジュディ・コリンズのアルバム 『Wildflowers』に収録されていた標題曲が
翌年の映画『青春の光と影』の主題歌に使用され大ヒットした。
オリジナルはシンガー・ソングライター:Joni Mitchell (ジョニ・ミッチェル)の楽曲である。
透き通る歌声、端正なルックスでジュディ・コリンズの名前を一躍高めた名曲である。
全般的にアコースティック・ギターとストリングスを中心としたクラシカルな趣のバック演奏に
ジュディ・コリンズの美しく癖のないボーカルが加わることによって透明感のあるサウンドとなっている。
この「Both Sides Now」は1968年/12月、全米最高位8位であった。

今宵は、歴史に燦然と煌く名曲を楽しもう。
.23 2009 未分類 comment0 trackback0

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