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第260夜〔 I Left My Heart in San Francisco〕


〔I Left My Heart in San Francisco/Julie London〕

ジュリー・ロンドン(Julie London)1926年~ 2000年10月18日 アメリカ合衆国の女優、歌手。
1955年にファーストアルバム『Julie Is Her Name(邦題:彼女の名はジュリー)』を録音。
同アルバム内からシングル・カットされた『クライ・ミー・ア・リバー(Cry Me a River)』がヒットして一躍人気歌手となり、同時に映画活動も再開し一躍スターとなる。歌手としては主にスタンダード・ナンバーを数多く歌い、レコードを発表している。また、『You'd Be So Nice To Come Home To(帰ってくれれば嬉しいわ)』は、日本ではヘレン・メリルの歌唱でよく知られているが、アメリカではジュリー・ロンドン版もヒットした。1960年代からは時折TVや映画の仕事をしているものの、シンガーとしての一線は退いている。
美貌と共に人気の理由にハスキー・ボイスがある、彼女の声は特にスモーキー・ヴォイスとも呼ばれており、セクシーなハスキー・ボイスで数多くのファンを魅了し、現在でも彼女の声に聞き入るファンが世界中に多くいる。
2000年10月18日に心臓病のため、74歳で死去。
.14 2009 未分類 comment0 trackback0

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