| トップページ | 全記事一覧 現在の閲覧者数:

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

第779夜〔ロミオとジュリエット(1968)〕

〔Romeo And Juliet-1968

■監督 Franco Zeffirelli フランコ・ゼフィレッリ 1968年公開
■原作戯曲 William Shakespeare ウィリアム・シェークスピア
■音楽 Nino Rota ニーノ・ロータ
■主演 Leonard Whiting レナード・ホワイティング (Romeo)
     Olivia Hussey オリヴィア・ハッセー (Juliet)

15世紀中頃、春まだ浅きベロナの町。二大名門として知られるモンタギュー家とキャピュレット家は、家長はもとより下男にいたるまで仇敵視しあう仲で血で血を洗う争いが絶えなかった。ある夜モンタギュー家の一人息子ロミオ(L・ホワイティング)はキャピュレット家の夜会にまぎれ込んだ。そこで一人の若く美しい娘にすっかり魅了されてしまった。だがその令嬢は、キャピュレット家の一人娘ジュリエット(O・ハッセー)であった・・・・。

中学生の頃に見たこの映画。主演のオリヴィア・ハッセー は、当時なんと14歳であった。
スクリーンに映し出されたオリヴィアのなんと!可憐なこと!客席の驚嘆の響めきを私は憶えている。
.15 2011 未分類 comment0 trackback0

Comment

Post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://wine2008.blog7.fc2.com/tb.php/300-88ce1086

最新記事

検索フォーム

リンク

カテゴリ

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。